日経クロステック(xTECH)様にて、大和ハウス工業様とエス.ラボが共同開発した3Dプリント用大型ヘッドの記事が掲載されました
企業との取り組み
表面に様々な模様を印刷できる「3Dプリンター門塀」。工場で製作した後、住宅の建設現場に運んで組み立てる(写真:日経クロステック様)
本大型ヘッドは、重量約130kg、全長約1.7mの国内最大級の3Dプリント用ヘッドで、建築分野における大型3Dプリント技術の発展を目指して開発されたものです。
記事内では、長年共同研究を進めている大和ハウス工業株式会社 ビジネス・ソリューション本部 建築技術研究所 建築材料施工グループの朴宰弘研究員のコメントも紹介されています。
ぜひ下記リンクよりご覧ください。(日経クロステック様_2026年3月3日記事)https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00154/02726
